|
2007年7月18日
リア・ディゾン馬とセックスした!
リアディゾンの「週刊ポストで具」騒動の次は馬とセックスした!

アサヒ芸能から
それは、7月27日に「リア・ディゾン in USA/GIRLS of 360」(マグナム)のタイトルで発売されるDVD。リア・ディゾンが米国でレースクイーンとして活動していた05年末から06年初頭ごろに撮影された作品の日本版で彼女が手ブラショットを連発しながらB86・W60・H88のツバボディを惜しげもなくさらす超お宝映像だ。
DVDでは、そんなセクシーシーンと平行して彼女の独白が続くのだが、これがあまりにも耳を疑うような内容なのだ。例えば、自己紹介を始めるくだりはこうだ。
「てんびん座の特徴はとても軽薄」と説明したうえで、カメラに挑発的な視線を向け、「(私と)ヤッてよ!」気持ちいいほどストレートな表現を使うのである。この程度はまだ序の口。赤裸々な内容はさらに過激さを増していく。時折、誘惑するように、いやらしく下をねっとり突き出しながら
「確かに異性の気を引くのは好きね」
「隣のお嬢さんよりイケナイ娘かな。エッチなのよ。いちばんイケナイことは・・・・私はとても積極的な子だったのよ」
そして、一瞬、カミングアウトを躊躇するようにためにためてから飛び出したのが、次の一言だ。
「ヤッたのは馬と・・」
自分の秘密を白状にしてしまったことに、リア・ディゾンは笑ってその場を取り繕うとする。気を取り直すと観念したかのように、もう一度きっぱりと、こう断言したのである。
「馬とヤッた(I did horses)」
「グラビア界の黒船」は日本芸能史上ないスケールの「SEX告白」をあっさりとやってのけたのだ。
次々とアメリカに居たころのことをカミングアウトする「グラビア界の黒船、リア・ディゾン」。今度はどんな話題が飛び出すか。注目です!
ただ外国では馬というのは彼氏以外の人物という意味合いもあるらしく
おそらく彼以外の人物の事と思いますが
さらっと発言してしまったのでしょうか?
どこまでホントかわかんないけど
まだまだゴシップが尽きないリア・ディゾンです。
|
|