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2008年3月5日
リア・ディゾンの新曲『LoveParadox』ミュージックビデオ
http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20080303_001/
今回ミュージックビデオの撮影が行われたのは、東京都町田市にあるスタジオ。朝早くから深夜まで、撮影はまさにノンストップ。今までのどのミュージックビデオよりも、さらに激しいダンスパフォーマンスが満喫できる今回のミュージックビデオ。最大の見どころは、ヘアメイクとスタイリングへのこだわりも含めて、今までのテイストとは異なるクール&キュートな2面性がドラマティックに表現されているところ。また、リア・ディゾン本人にとって初めての体験となった、グリーンバックを使っての撮影(※編集部注)にもテンションが上がりっぱなしの刺激的な撮影現場でした。

オフショット写真は、2008年に入ってからの仕事現場でのショット。『Love
Paradox』のミュージックビデオの撮影や、ジャケット撮影、雑誌の取材、レギュラー番組の収録など、大忙しで過ごしてきたリア・ディゾンですが、オフショット撮影用のカメラはお気に入り。よく笑顔でピースをしてくれました。ジャケット写真の注目ポイントは、ミュージックビデオでも表現しているダーク&ライトな2面性を、初回盤と通常盤2種類のジャケットで表しているところです。もちろんそんな逆説的なリア像は曲の歌詞でも感じてもらえると思いますが、その具体的なイメージとして、初回盤と通常盤のジャケット写真をお楽しみください。
2008年第1弾シングル『Love Paradox』は、シングルでは初の試みとなるディープなR&Bテイスト。本人の持ち味でもある甘い声とネイティブな英語がからみ合う、リア・ディゾンならではのグルーヴ感が新鮮な1曲です。ダーク&ライトな2面性が曲のなかに混在する反面、本人が「自分の踊る姿が想像できた」とうれしそうに語るサビのキャッチーさも痛快。レコーディングはお正月に行われ、紅白の準備とともに意欲的にボーカルレッスンにも励み、年末年始も常にアグレッシブだったリア。「あまりに多くのことがありすぎた1年。でも、それは成長していくうえで必要な経験の連続だったの」と話してくれたリア・ディゾンが、2008年を新しい挑戦に満ちたこの曲でスタートします!
ファンとしてベタ誉めしたいんだけど
なんか中途半端な曲だし コレといった印象が無い
コメントしずらいミュージックビデオだなあ
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